津島市の土地相場【2026年】|町別の坪単価ランキングと地価の推移
このページでは、津島市の土地の値段がいまどのあたりにあるのかを、公的な調査の数字だけで整理しました。
使ったのは、国土交通省の不動産情報ライブラリにある地価公示13地点と、愛知県の地価調査8地点。
この21地点を、坪単価の高い順に並べています。
売ると決めていない段階でも、ご自身の土地の位置を掴む材料になります。
最終更新は2026年7月26日です。
数字より先に相談から、という方はこちらからどうぞ。表は後からでも読めます。
津島市の土地相場【2026年】坪単価ランキング 1位〜5位
はじめに、坪単価の高い順で上位5地点を見ていきます。
それぞれ、上にストリートビュー、下に地図を並べました。道の広さや周りの建ち方まで、画面のなかで確かめられます。
ここで使っている地価公示は、国が毎年1月1日の時点で「この地点はこのくらい」と決めて公表している価格です。
津島市には13地点あり、内訳は第一種住居地域6、準工業地域2、商業地域1、準住居地域1、第一種低層住居専用地域1、そのほか2です。
あわせて、用途地域(その場所に建てていい建物の種類を分けた区分)と、建ぺい率(敷地に対して建物が占めていい割合)・容積率(敷地に対して建てられる床の広さの割合)も添えました。
6位から下も含めた全13地点は、このあとの一覧にまとめています。
津島市の地価公示 全13地点の一覧
ここからは、津島市の地価公示13地点をすべて並べます。
並びは坪単価の高い順です。順位そのものより、ご自身の町がこの並びのどのあたりに入るかを見る地図として使ってください。
| 順位 | 地点(最寄駅からの距離) | 用途 | 坪単価 | 前年比 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 藤浪町1丁目(ふじなみちょう) 津島駅 100m | 商業地 | 32.1万円 ㎡ 97,000円 | +0.0% |
| 2 | 柳原町2丁目(やなぎはらちょう) 津島駅 350m | 住宅地 | 25.9万円 ㎡ 78,400円 | +0.0% |
| 3 | 藤浪町4丁目 津島駅 620m | 商業地 | 23.6万円 ㎡ 71,500円 | +0.0% |
| 4 | 橘町3丁目 津島駅 1,000m | 住宅地 | 22.7万円 ㎡ 68,700円 | +0.0% |
| 5 | 江西町3丁目(えにしちょう) 津島駅 1,900m | 商業地 | 21.7万円 ㎡ 65,700円 | -0.3% |
| 6 | 西愛宕町2丁目(にしあたごちょう) 津島駅 1,100m | 住宅地 | 19.9万円 ㎡ 60,200円 | +0.3% |
| 7 | 江東町2丁目(えとうちょう) 津島駅 1,700m | 住宅地 | 19.3万円 ㎡ 58,500円 | -0.2% |
| 8 | 愛宕町6丁目(あたごちょう) 日比野駅 1,200m | 住宅地 | 19.2万円 ㎡ 58,000円 | +0.3% |
| 9 | 大慶寺町(たいけいじちょう) 津島駅 1,100m | 住宅地 | 18.4万円 ㎡ 55,800円 | -0.4% |
| 10 | 神守町字一丁田(かもりちょう) 青塚駅 2,900m | 住宅地 | 17.5万円 ㎡ 53,000円 | +0.4% |
| 11 | 唐臼町大門(からうすちょう) 日比野駅 2,900m | 住宅地 | 17.3万円 ㎡ 52,300円 | +0.0% |
| 12 | 牛田町字江南 青塚駅 4,000m | 住宅地 | 17.3万円 ㎡ 52,300円 | +0.0% |
| 13 | 鹿伏兎町下春日台(かぶとちょう) 永和駅 1,600m | 住宅地 | 13.7万円 ㎡ 41,500円 | -0.5% |
地点ごとの最寄り駅を数えてみると、4つの駅に分かれていました。
内訳は、津島が8、日比野が2、青塚が2、永和が1です。
ここで1つ。津島市のなかにある鉄道の駅は、名鉄の津島駅と青塚駅の2つです(名古屋鉄道 各駅詳細情報・2026年7月26日確認)。
日比野駅と永和駅は、市の外にある駅になります。
用途ごとの目安と地点数を、下にまとめました。
| 住宅地の坪単価(中央値) | 18.8万円(住宅地10地点) |
|---|---|
| 商業地の坪単価(中央値) | 23.6万円(商業地3地点) |
| 地価公示の対象地点 | 津島市内 13地点(住宅地10/商業地3/工業地0) |
| 前年と比べた内訳 | 比べられた13地点のうち 上がった3/変わらない6/下がった4 |
| 基準日 | 2026年1月1日時点(地価公示) |
愛知県の地価調査で見た津島市
津島市には、いまの地価公示とは別に、愛知県が調べている地価調査の地点が8あります。
この2つは基準日が半年ちがいます。地価公示は1月1日の時点、地価調査は7月1日の時点で、今回の地価調査は2025年7月1日が基準日になります。
見ている日がずれているので、混ぜて比べると話がおかしくなります。
別々に見るのが安全です。
| 順位 | 地点(最寄駅からの距離) | 用途 | 坪単価 | 前年比 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 今市場町4丁目(いまいちばちょう) 津島駅 330m | 商業地 | 31.7万円 ㎡ 96,000円 | +0.0% |
| 2 | 今市場町2丁目 津島駅 450m | 商業地 | 26.2万円 ㎡ 79,300円 | -0.4% |
| 3 | 柳原町2丁目 津島駅 350m | 住宅地 | 25.9万円 ㎡ 78,400円 | +0.1% |
| 4 | 立込町4丁目(たてこみちょう) 津島駅 1,200m | 住宅地 | 23.7万円 ㎡ 71,800円 | +0.0% |
| 5 | 藤浪町4丁目 津島駅 750m | 住宅地 | 21.5万円 ㎡ 64,900円 | +0.0% |
| 6 | 神守町字こがね 青塚駅 2,900m | 住宅地 | 19.8万円 ㎡ 59,800円 | +0.0% |
| 7 | 中一色町弥六山(なかいしきちょう) 日比野駅 3,200m | 住宅地 | 17.1万円 ㎡ 51,800円 | -0.8% |
| 8 | 新開町4丁目(しんがいちょう) 津島駅 2,500m | 住宅地 | 13.5万円 ㎡ 40,900円 | +0.0% |
公示と調査を合わせると、津島市内で21地点になります。
上がっている地点、動いていない地点
前年の数字と比べられた地点は、13ありました。
内訳は、上がった3地点、変わらなかった6地点、下がった4地点です。
比べられない地点は、今回はありません。
いちばん多いのは、変わらなかった6地点でした。
下がった4地点も、幅は小さく収まっています。
鹿伏兎町下春日台が−0.5%、大慶寺町が−0.4%、江西町3丁目が−0.3%、江東町2丁目が−0.2%。
いちばん大きい下げ幅でも、1%に届いていません。
崩れた動き方ではありません。ただ、上を向いた地点が3つに留まっているのも、そのとおりの数字です。
市全体が上を向いている街なら、条件がいまひとつの土地でも、まわりに引っぱられることがあります。
その追い風が、いまの津島市では弱い。
裏を返すと、土地そのものの条件が、そのまま値段に出やすいということでもあります。
その差がはっきり出るぶん、条件を1つずつ確かめる意味が大きくなります。
まず、前年から上がった地点です。
| 順位 | 地点(最寄駅からの距離) | 用途 | 坪単価 | 前年比 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 神守町字一丁田 青塚駅 2,900m | 住宅地 | 17.5万円 ㎡ 53,000円 | +0.4% |
| 2 | 西愛宕町2丁目 津島駅 1,100m | 住宅地 | 19.9万円 ㎡ 60,200円 | +0.3% |
| 3 | 愛宕町6丁目 日比野駅 1,200m | 住宅地 | 19.2万円 ㎡ 58,000円 | +0.3% |
続いて、下がった地点と、前年と変わらなかった地点です。
| 順位 | 地点(最寄駅からの距離) | 用途 | 坪単価 | 前年比 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 鹿伏兎町下春日台 永和駅 1,600m | 住宅地 | 13.7万円 ㎡ 41,500円 | -0.5% |
| 2 | 大慶寺町 津島駅 1,100m | 住宅地 | 18.4万円 ㎡ 55,800円 | -0.4% |
| 3 | 江西町3丁目 津島駅 1,900m | 商業地 | 21.7万円 ㎡ 65,700円 | -0.3% |
| 4 | 江東町2丁目 津島駅 1,700m | 住宅地 | 19.3万円 ㎡ 58,500円 | -0.2% |
| 5 | 藤浪町1丁目 津島駅 100m | 商業地 | 32.1万円 ㎡ 97,000円 | +0.0% |
| 6 | 柳原町2丁目 津島駅 350m | 住宅地 | 25.9万円 ㎡ 78,400円 | +0.0% |
| 7 | 藤浪町4丁目 津島駅 620m | 商業地 | 23.6万円 ㎡ 71,500円 | +0.0% |
| 8 | 橘町3丁目 津島駅 1,000m | 住宅地 | 22.7万円 ㎡ 68,700円 | +0.0% |
| 9 | 唐臼町大門 日比野駅 2,900m | 住宅地 | 17.3万円 ㎡ 52,300円 | +0.0% |
| 10 | 牛田町字江南 青塚駅 4,000m | 住宅地 | 17.3万円 ㎡ 52,300円 | +0.0% |
10年でどう動いたか
1年の動きだと、上がった下がったは小さな幅にしか見えません。10年で見ると、津島市の形がはっきりします。
下のグラフは、横軸が年、縦軸が坪単価です。線が右上へ向かっていれば、その地点は10年で上がったことになります。
同じ内容を、表でも並べておきます。
| 地点 | 2017年 | 2026年 | 10年間の変化 |
|---|---|---|---|
| 藤浪町1丁目 商業地 | 34.4万円 | 32.1万円 | -6.7% |
| 柳原町2丁目 住宅地 | 26.3万円 | 25.9万円 | -1.4% |
| 藤浪町4丁目 商業地 | 24.5万円 | 23.6万円 | -3.4% |
| 橘町3丁目 住宅地 | 23.1万円 | 22.7万円 | -1.9% |
| 江西町3丁目 商業地 | 23.2万円 | 21.7万円 | -6.4% |
ここは、いいことばかりは書けません。10年前と比べると、津島市の地点は下がっています。グラフでも、右下へ流れる線が目に入るはずです。
なぜ下がったのか。
言い切れる材料は、当社も持っていません。
公表されている数字を並べておきます。
ひとつは、人口と世帯数です。
人口は2022年4月1日の60,759人から、2026年4月1日には58,779人。
4年で1,980人減りました。
ところが世帯の数は、26,853から27,735へと882増えています。
| 時点 | 人口 | 世帯数 | 1世帯あたり |
|---|---|---|---|
| 2026年 | 58,779人 | 27,735世帯 | 2.12人 |
| 2025年 | 59,335人 | 27,515世帯 | 2.16人 |
| 2024年 | 59,829人 | 27,287世帯 | 2.19人 |
| 2023年 | 60,335人 | 27,127世帯 | 2.22人 |
| 2022年 | 60,759人 | 26,853世帯 | 2.26人 |
人は減っているのに、世帯は増えている。1世帯あたりの人数が減っている、ということですね。
親と子が別々に暮らす、ひとりで暮らす。そうなると、市の人数が減っても必要な家の数は減りません。
もうひとつは、土地の使われ方です。市の統計で平成26年度と令和5年度を比べると、宅地の面積は4.72%増え、田は6.91%減っています(津島市『津島の統計 令和5年版』より当社が算出)。
田んぼだったところが、宅地に変わってきた形ですね。
津島市ってどんな街?|地価の背景にあるもの
数字の背景にある街のかたちも、見ておきます。
津島市は昭和22年3月1日に市制を施行した、県下9番目の市です(津島市「市の概要・沿革」2026年7月26日確認)。
市の説明には「津島神社の門前町として、また交通・経済の要衝である湊町として、近世・中世を通じて繁栄してきました」とあります(同上)。
門前町と湊町。上位の地点が津島駅のまわりに固まっているのは、この成り立ちと重なりますね。
地形にも特徴があります。市の統計には「市域のほとんどが起伏の少ない海抜ゼロメートル以下の低地です」と書かれ、中央を縦断する日光川については「浸水による災害の危険性をはらんでいます」ともあります(津島市『津島の統計 令和5年版』土地・気象)。
日光川は天井川、つまりまわりの土地より川底が高い川です。
市の区分けも、かなり偏っています。昭和45年11月24日に全域が都市計画区域となり、2,509ヘクタールの内訳がこちらです。
- 市街化調整区域=1,843ヘクタール(73.46%)
- 市街化区域=666ヘクタール(26.54%)
市街化調整区域は、市街地がむやみに広がらないよう建物に制限をかける区域です。津島市は、市域の4分の3近くがこちらに入ります(津島市「市街化区域・市街化調整区域」2026年7月26日確認)。
市自身も都市計画マスタープラン概要版(令和3年12月策定)で「多くの方々が居住する市街化調整区域」と書き、「市街化区域に広く分布する空家や空地などの都市的低未利用地」の有効活用を課題に挙げています。
前を向ける動きもあります。名鉄津島駅の東側では令和6年11月1日に用途地域が変更され、市はこの一帯を「工業系から商業、住居系へと大きく土地利用が転換してきました」と説明しています(津島市「都市計画の変更」2026年7月26日確認)。
その前年の令和5年3月31日には、津島市・名古屋鉄道・UR都市機構が、名鉄津島駅周辺のまちづくりで包括連携協定を結びました。
土地の値段がどう決まるかは、土地の査定方法についての記事でかみ砕いています。ご自身の土地がどの区域・どの用途地域かは、津島市の都市計画のページで確認できます。
ご自身の土地に当てはめるには
ここまでの数字は、あくまで「その地点」の値段です。
地価公示の地点は、市内に点で置かれています。同じ町のなかでも、土地の条件がちがえば実際の売り買いの値段は動きます。
その動かす側の中身は、だいたい次の4つに集まります。
1. 道付け(前の道路がどちら向きか)
土地の前にある道路が、南か、北か、東西か。向きひとつで日当たりと使いやすさが変わります。
同じ広さ・同じ町でも、南に道路がある土地は建物の置き方に無理がなく、買いたい人の候補に残りやすくなりますね。
角地のように2方向へ道路が付いていれば、また見方が変わります。
2. 土地の形
四角いか、細長いか、三角や旗のような変形か。ここで建てられる家がまるで変わります。
広さが同じでも、細長い土地は駐車場の取り方や庭の残し方で苦労することがあります。
3. 接道(道路の幅と、接している長さ)
前の道路がどれだけの幅で、その道路に土地が何メートル接しているか。接道と呼ばれる部分で、建て替えができるかどうかに直結します。
道路が狭い土地や、接している長さが短い土地は、建て替えのときに条件が付くことがあります。
ここの確認を飛ばしたまま話を進めると、あとで止まります。売る前にはっきりさせておきたいところですね。
4. 建てられる建物の大きさ
土地には、建てていい建物の種類と大きさが決められています。用途地域、建ぺい率、容積率の3つです。
同じ広さの土地でも、この3つがちがえば建つ家の大きさが変わります。
津島市の場合は、市街化区域か市街化調整区域かという分かれ道も、ここに加わります。
当社は稲沢の会社ですが、津島市も対応エリアにしていて、レインズ(不動産会社どうしが売り出しや取引の情報を共有する仕組み)を毎週定点観測しています。
ご自身の土地がこの並びのどこにいて、そこから条件でどう動くのか。ここから先は現地を見ないと答えが出ません。
気になったところからでも、声をかけてください。
地価公示と地価調査とは
2種類の数字を使ってきたので、違いを短く整理しておきます。
- 地価公示=国が実施。毎年1月1日時点の価格を、3月下旬に公表します
- 地価調査=都道府県が実施。毎年7月1日時点の価格を、9月下旬に公表します
- 基準日が半年ずれるので、両方そろうと1年の動きを2回に分けて追えます
片方が上がって片方が止まる、といった半年ごとの温度差も、2つ並べると見えてきます。
どちらも、その地点に近い土地の値段を考えるときの土台になる数字ですね。
この数字を見るときの注意
公的な調査の数字は土台になりますが、そのまま売り出しの値段になるものではありません。
次の4つは押さえておいてください。
- 地価公示・地価調査は「その地点」の価格で、ご自身の土地の価格そのものではありません
- 基準日が過去なので、その後の動きは入っていません
- 同じ町でも、道付け・土地の形・接道・建てられる建物の大きさで実際の値段は変わります
- 地価公示(1月1日時点)と地価調査(7月1日時点)は基準日がちがうため、そのまま比べられません
数字の出どころは、地価が国土交通省の不動産情報ライブラリ、人口と世帯数が津島市の公表資料です。
更新は年2回。新しい調査が公表されたタイミングで、津島市の数字を入れ替えています。
よくあるご質問
- 公示地価と、津島市で実際に売れる値段は同じですか?
同じにはなりません。公示地価はその地点の目安で、実際の売り買いは道付けや土地の形、接道の条件で動きます。
まず目安で位置を掴んで、そこにご自身の土地の条件を足していくと、実際の感覚に近づきます。
- 津島市は動いていない地点が多いようですが、いま売るのは不利ですか?
不利とは言い切れません。
比べられた13地点のうち、変わらなかったのが6地点。
下がった4地点も、下げ幅は1%に届いていません。
市全体で持ち上がる追い風が弱いぶん、土地そのものの条件が値段に出やすくなります。
条件のいい土地なら、その良さがきちんと評価される場面ということですね。
- 津島市内で、自分の町の地点が表に無いときはどう見ればよいですか?
近い町の地点と、最寄り駅が同じ地点を2つ3つ見比べてください。
津島市の13地点は4つの駅に分かれていて、津島駅を最寄りとする地点が8つあります。
町名で探すより、駅の近さが似ている地点のほうが参考になります。
- 津島市は市街化調整区域が多いと聞きました。売るときに関係しますか?
関係します。津島市は都市計画区域2,509ヘクタールのうち、市街化調整区域が1,843ヘクタール(73.46%)を占めています。
市街化調整区域は建物に制限がかかるため、買いたい人の広がり方が市街化区域とは変わってきます。
まずはご自身の土地がどちらの区域かを、市の都市計画のページで確かめるところからです。
- このページの津島市の数字は、いつ更新されますか?
地価公示(1月1日時点)が3月下旬、地価調査(7月1日時点)が9月下旬に公表されます。
その公表に合わせて年2回、津島市の数字を入れ替えています。ページの先頭にある最終更新日でご確認ください。
津島市で土地の売却をお考えなら
相場の並びを見て、ご自身の土地の位置がだいたい掴めたら、次は条件を当てはめる番です。
道付け、土地の形、接道、建てられる建物の大きさ。この4つは、現地と資料を突き合わせて初めて揃います。
相続で引き継いだ土地や、しばらく使っていない土地のご相談も承っています。
津島市の土地・戸建ての売却については、津島市で土地・戸建てを売るときのページに、当社の進め方と実際の流れをまとめています。あわせてご覧ください。

